2008年08月29日
ドリームボール新発売^^

飛行機に乗ってたら、撃ち落された>< よく読むと、テラさんのコンバットシステムをオンにしてなければ、ダメージくらうこともなかったんだよね。いずれにしても、リベンジ^^
それはともかく、お待たせしました、って、お決まりで、だれも待ってないよ>< って そんな><
半年間の沈黙をやぶって、ついに新商品だお^^ 自分が使うのに便利な乗り物というのを基本に作っております。ほとんど完成してたけど、なんか発売に踏み切れなくて>< ということで、土曜日(30日)発売に決めちゃいました^^

しかも、2種類。しかも、しかも、ひとつはタイニー用同梱にしちゃいます^^ メインのドリームボールは、0~5までの6段変則ギア付きです。前後はSIM越えを考えて最高速にはできませんが、上下は最高速がでるようになっております。秒速180メートルでるので、2000メートルまで上がるのに、11秒ちょっとです。
もちろん、初心者の方でも乗りこなせるよう、低速にできます。ギア1でもそれなりに走ります。

今回は作ってる途中で、思いつきでこれいいじゃない、ということで、飛ぶ会議室も作っちゃいました。こちらは低速走行のみですが、ギア0で、停止、ギア3までついてます。
まがるとき、傾かないようにしました。特に超低速もついているので、実際に空中会議できます。運転者が机にむかうスタイルなので、運転しながら会議に参加できます。12人のりです。空の上でも和室で会議できます^^ ぜったいのお勧め品です。

上下は最高速出してもひっかかることはないけど(ただし、スカイには注意してください。)、SIM越えのときは、そのSIMおよび、自分のパソコンのスペックにも影響して落ちやすくなるので、注意してください。SIM越えのときはギアをおさえて、大丈夫だったらあげるようにしてください。一応5速でも、たくさん続けて最高速でSIM越えしなければ、落ちないのを確認しています。

あと、ギアチェンジは、上下移動に普通にE(もしくはPgup)キーとC(もしくはPgdown)キーをつかうので SHIFTキー+→ で、ギアをあげ(速度を早くする)、SHIFTキー+← で、ギアダウン(速度を落とす)にしています。
金曜日にパッケージングして、土曜日に売り出し、土曜の10時半から30分デモでもやるかな^^ 試乗したい方は来てね^^ ねここに会えるよw
2008年08月27日
表情HUD 1L$でゲットできるよ^^

前から注目してた方なのですが、またまたセールです。
表情のアニメというのは、デフォルトで19種類用意されているのですが、自分で簡単に使い分けられたらいいと思っている方は多いと思います。自分でも作ろうかと考えいてたのですが、自分の力じゃめんどくさくて、と思っていたら、作ってくださいました。HUDで簡単に表示時間と種類を設定できます。慣れれば会話の中でも使えると思います。(もちろん事前にどんな表情になるか確かめてからね^^)

この方の、スカルプ使った素敵なテーブルクロスも2種類あったのですが、あまりにも時間が短くて四角のものしかゲットできていません。このHUDもいつ撤去されるかわからないので、お早めに行くことをおすすめします。場所はこの方のブログにでています。

この方の、品質の高いもので使いやすいものを、というコンセプトが好きです^^ 要チェックですね^^
2008年08月25日
デジタル・アカデメイア第2期入学式

何故か、デジアカ入学式に参加。え?って、自分でもびっくり^^
SIM落ちしないように、4SIMくっつけてそこの中心に集合するように考えられてあります。これなら200人以上でも余裕だね^^

わたしは背がちっこいので、一番前の席に座りました。って、関係ないね><

こちらの方が、いろいろ連絡をしたりしてくださる bandy さんです。司会を務めておられました。

SLの世界ではあまりにも有名なお方 IN 先生です。デジアカの校長でもあります。

この方も、よく雑誌とかで拝見いたしました。A.L.A. の黒澤先生です。英会話担当です。
他に、中国語講座や、マシニマ製作の授業があります。

こちらは、電脳鉄道科の Tomo さんです。研究過程ということらしいです。

写真講座担当のアラシ先生。
他に、SLでの音楽講座というのもあります。

続いて、クラブ活動ということで、まずはマリン部のアリンさん。

マシニマ部の denden さん。
って、紹介しただけじゃあなんもわからんよね^^ わたしも、一応要綱見て、どれとろうか悩んでるんだけど、それなりにちゃんと授業でないといけないものもあるし、クラブ活動も入りたいし^^ 今週中に決めなきゃね。
第2期ということで、それなりに浸透していくかの分かれ道だと思うのですが、特に宣伝とかしてるわけでもないのに、よく集まったと思います。3ヶ月で一区切りなので、これからどう発展していくか楽しみでもあります。インターネットの大学というのもあるみたいだし、それより進んだセカンドライフでの授業だからね。どうなるか、おもしろかったら、またご報告したいと思います^^ (あー、落ちこぼれたら報告はせんよw)

制服もらったけど、似合わねぇー>< 髪型変えなきゃね><
2008年08月25日
Kru さん3周年セール、って間に合わなかった><><

やっぱ持つべきものは生き別れの姉弟やねぇー。生き別れの姉弟の創造主の3周年ってことで、新しくできたSIMで、セールがあった模様です。って、終わってるの知らせに来てくれた、わが弟、王子^^ うしろすがたでがまんね><
あー、いちばんくやしかったのがこのバッグ。かわいすぎーo(><)oバンバン。

どっかでみたような(ぬーぶ君のAFK像^^)像がいっぱい。本物はどれだ^^

このうさちゃんの像もほすぃかったのよo(><)oバンバン。

ほすぃほすぃー。で、わたしはデジアカの入学式があったので、くやしさを胸にw 出かけました。

デジアカの入学式の模様はまたあらためて報告しますが、入学式が終わったので、すぐ Kru さんの新SIMへ飛びました。これが Kru さんのあたらしいブティックの外観です。600メートルほど上空に設けられています。

街にはかわいい猫ちゃんが一人歩き。ときどきかわいく鳴きます。お持ち帰りはできないわよw ところで、後ろで、わたしが乗っているかっこゆすな乗り物は、わたしの半年振りの新作でございます^^ ただいま調整中です。最高速出すと2000メートルまで10秒ちょっとであがれます。SL一操作性がよくて、気持ちのいい乗り物目指してます^^ もうちょっと待ってね^^

真ん中のベンチに座っているうさちゃんはコピー可でもらえます。うしろのショーウインドウの中にいるきぐるみうさちゃんもゲットできますよ^^

こちらの少しさがった浮島のものも、いくつか商品として買えます。

こちらは、SIMの地上の様子です。ただいま建設中です。

この公園の一角にわたしのほすぃーなバッグが^^ いくらでも買うよ、売って売って^^

残り物に福がある、ということで、いくつか、まだコピーできるもののみゲットしてきました><

これも結構かわいいよね^^

確かうさちゃんアバの方がねこアバより先に作ったような気がします。うさちゃんの方が好きなのかな><

右がわたし(うさぎアバ)です。シンプルで、いいものってことで、どちらも尊敬するアバです。この点では、生き別れの弟(設定)と意見が一致するところです^^ 他は一致せんかもw

うーーん、これみてもちっとも楽しくないぞw
でも、弟ありがとねー^^ (一応、るるるさんのブログにも詳しくでているので、見てね。)
2008年08月25日
ついにゲットできました(涙)^^無料のヨットだよ^^

他の方のブログにもいっぱい出てるので、もう手に入れられた方も大勢いるかと思いますが、ヨットのキャンプ。さっき見たらあいてたo(><)o うれちぃー で、30分キャンプ^^ なんか1600L$が無料というのにひかれるよね^^ わたしはもちろん純粋にヨットがというより、乗り物が^^ 欲しかったのです^^

途中様子を見にこられた方もいらっしゃって、過去の自分を思い出し、申し訳なくおもうけど、時間まで座ってないともらえないんだよー>< 30分だから待ってね^^ っていうより、みんな待ってないよね。自分もそうだったけど、過去100回ぐらい(うそ、実は3回ぐらいw)見に来て、どなたか座ってるとすぐどっか行きました><
で、やっともらえるー。うれちぃー。ハネピンさんのブログで始めて見たのが20日だから、ずいぶん待ったよー^^

お店の全体はこんな感じです。クルーザーやカヌーらしきものも売っています。

これがキャンプでもらえるヨットの説明ボードです。普通はヨットの運転は風を考慮に入れて運転するので、SLの乗り物の最後に挑戦するものとして、わたしは最後にとってあるのですが^^ (ハネピンさんは果敢に挑戦されてらっしゃいますが^^)、このヨットは普通のボートと同じ運転ですむので手軽なようです。

さっそく、某所にて試し乗り。まず運転のドライビングスクリプトの入ってる元を海面にREZします。これは5プリムだったかな? 本体はウエアするタイプなので、可能なプリム数が少ないとこでもREZできます。

おおー、でかい^^ 是非ゲットして自分の目で実物見てください。

運転は、なんと車の運転より簡単です^^
そんな、素敵なヨットを手に入れられる場所は、こちらになります。
2008年08月24日
第一回ヤンキーフェスティバル参加^^

なぜか、ヤンキーになりました>< ってか、なめねこのフリしただけだけどね^^
こちらが、会場の全体図。左手の舞台裏に通じてるとこがで出待ちの場所です。控えは、また離れたとこにありました。なにしろSIM限界が70人のところ72か3入ってました>< だから控えからここまでのわずかな距離もテレポできなかったりで大変でした。

9時過ぎにわたしの所属する泪橋に集合してから、9時半前にこちらのSIMに来て、それからなんやかやと、待ちが多くて心底疲れました^^ 終わったのが0時過ぎてたからね。なにしろ、舞台見るのもメインがチャット文字だから、読むのも一苦労。テレビの番組ってなんて楽なんでしょう^^ SLの舞台でなにか表現しようと思ったらその、大変なこと。観客も苦労するしね^^
やっと、始まりました。1番目はチーム狂都さんでした。

こんな感じで点数が出ます。審査する人も大変だよね。なにを基準にすべきかだし^^

わたし達は、2番目の出場でした。早く終わった方が気は楽だけど、点数的に考えると後の方が高い点数がでる可能性は高い気もします。まあでも、優勝とか目指してるわけでもないし、なんの用意もしてないから、関係ないんだけどね^^
出場前の舞台裏。この緊張した感じがいいんだよね。SLの場合は、カメラ勝手にまわせるから、自分達の出場前でも、勝手に客席の方からカメラ向けて前の人たちの演じてるの見れるんだけどね。

そういえば、さすがに演じてるときのSSは1枚もないな。えらいぞ、自分w
うちらの点数です。結構高いかなと思ったけど、その後もっと点数の高い人が続出しました><

うちらのすぐあとの爆音鉄騎さんたちです。

こちらは、team高嶺撫子さんたちです。

10点満点が3つもでる高得点でした。結果として2位に入賞されました。

こちらは、ピン芸を披露してくれた、Cats Coakes さんです。4位でした。

で、こちらが優勝された、魔悪冥怒(マーメイド)さん達です。

旗ひとつとってもこの気合の入れよう。ここまで、ひもにまで凝るかいう感じです^^

こちらが、副司会をなさってた、ヤンキースキンで有名な mappy さんです。

賞の発表にもすごい時間かかりました。みんなそれぞれ、なんかしてすごしてるのですが、わたしはすることもなくてSSとってました。枚数だけ増えた><
1位の魔悪冥怒(マーメイド)さんと、2位の team高嶺撫子さんが舞台にあがっています。その後なんだかんだと、おそらく出場した10組にそれぞれなんらかの賞があったみたいです。うちらもなんかあたったよ。よく覚えてない><

みんなで記念写真^^ なめぬことして、ちょっとだけつっぱりました^^ 四角い学生服作ったよw

なんだかんだで、人数集まると壮観だね。

上に表示くっつけると、ほんといっぱいに見えるね。でもSIM限界の70人は入ってたからね。終わったあとは、すっごい疲れて、しかもテレポもできなくて、PCのメモリもおかしくなって、再起動させました><
まあ、終わってみればそれなりによかったのではと思えます。少なくとも、これだけの人数が集まって、表現力のとぼしいSLの中でなにかをしたのだから、感動もんです。
2008年08月20日
スピード計測

そういえば、Havok4 になってビークル(乗り物)のスピード制限が 40m/s からずっと大きくなったはずですので、今頃^^ テストしました。
vector sokudo = llGetVel();
llSetText("x="+(string)sokudo.x+" y="+(string)sokudo.y+" z="+(string)sokudo.z,<1,1,1>,1.0);
こんな感じで表示させます。
同時に未来カーのスクリプトにギアチェンジ入れてみました。わたしの考え方として、最初に作る乗り物は、操作性が初心者でもできて、わずらわしいギア操作のいらないものとしていたのですが、さすがに速度の速いものと、ゆっくりなものの2つ操作できるようにしました。なにより、上下移動が、最高速にすると、1000メートル越えでもらくらくこなせるのが利点です。
z軸が上下移動です。スピード設定は300にしています。ビークルの設定によるのですが、わたしのは、ほとんど抵抗なしに設定しているので、おそらくここで出る値が、ビークル用の関数のみ使った場合のほぼ最速だと思います。

180m/s がでています。このスピードだと1000メートルまでもあっというまにいくことができます。ちなみに、ここで見えている水平線は1000メートル付近で見えなくなります。

こんどは、進行方向に一直線に進んでみました。設定は 50m/s です。49以上でているので、上々でしょうか。このスピードになるとさすがにまわりの景色の描画が追いつきません。もっとはやく設定したりしたのですが、SIM越えがうまくいかなくて、そのまま LOST に行ったりしました。ここからさきは、実車で実験をしたほうがよさそうです。

一応重量もかかわってくるので、すこしおっきめのものでも試してみました。

上昇は179でているので、それほど変わらないでしょうか。

前進も49近くでました。摩擦を設定すると、かなり影響を受けるとは思うのですが、空を飛ぶ限りそれほど影響受けないのかもしれません。アバターが多く乗り込むと状況は全然違ってくるとは思うのですが。
2008年08月19日
ニュービーの誕生

実験用にもうひとりアバターを作ったほうがいいので、急遽もう1体作りました。人によっては、いくつか作っているひともいるかと思います。銀行用に作ったり、パーミッションの確認用とか用途はいろいろです。ちなみに、昔なつかしいニュービー君たちはもういません。アバターの種類がかなり変わりました。

昔は確か、なにか課題が与えられてそれをクリアする必要があった気がしたのですが、今回は、なにも見当たりません。ピアノを弾いてみましたが音は出ません。

ロケットに乗りました><

はじめてのひとには、これはきついかも。

こなごなに砕け散りました。
いろいろ他にも歩いてみたのですが、もし、はじめての人と考えると戸惑うと思います。確かにフリーのものとかいくつか置いてありましたが、はじめての人がそれをもらうことがわかるのでしょうか。
確かに最初どうすれば、スムーズにSLの世界に導入できるのかというのは、考える必要があると思います。なにをすればいいのか確かにこれではわからないと思います。

結局山梨のお店にきちゃいました。実験用なので外歩きはしないと思いますがよろちくね^^
2008年08月17日
なめぬこ街道いこっかな(謎w

諸事情がありつっぱり猫めざしてますw

と、久しぶりに作業場で、あるものを製作中に、生き別れの弟(設定)があらわれました。このくろねこアバターのいいとこは、お話中に一生懸命な顔で見てくれることだよね。なんかなごやかに女同士ではなしてるみたいだね^^ 内容はひみちゅw
2008年08月16日
光源の研究③

雷がひどかったので、PCの電源落としてました><
早くも光源の研究3回目となりました。調べれば調べるほど、光源の問題は奥が深いのですが、このブログでは初歩知識ということで、見てわかる範囲のことで、調べていきます。
まずは反射ということから。英語だとリフレクションとなるのですが、SLではRLの意味とまったく違ってきます。RLでは、たとえばポートレートを外でとる場合、上から強い太陽光が注いできます。どうしても顔に影ができてしまいます。それを消すためにはレフ板というのを使います。単純に太陽光を白い板や、銀紙で反射させて顔にあてるようにします。それで、簡単に顔の影を消すことができます。具体的には、助手が手持ちでレフ板を、モデルの顔のしたあたりに持ってきます。しかし、SLでは事情が違ってきます。SLでは光はものに反射いたしません。直進してきた光はオブジェクトの表面を光らせるだけです。その確認をします。
一番強い光源を設定し、うしろのついたては表面を白いままにします。

このようにオブジェクトに当たった光は、オブジェクトの表面を光らせるだけで、まったくRLでの反射光というようなものは存在しません。

前回も述べたのですが、このようにオブジェクトに当たった光はRLでいうところの反射はしないので、色かぶりはおきません。実は、少しややこしいのですが、赤い光は、ねここの前面にも存在はしています。そこに反射するオブジェクトが存在しないので、光って見えないだけです。

次は、少し細かくなるのですが、光のオブジェクトの表面でのあたり方(光らせ方)を見てみます。次の写真と見比べて欲しいのですが、微妙な位置関係でもって、オブジェクトの表面の光の形が変わるのが見て取れます。なんと、あとで具体的にわかるのですが、光は球体でなく立方体の形をしています。この写真をよくみると、なんとなく四角くなっているのがわかるでしょうか。

これは、上の写真とほんの少しカメラ位置を遠ざけた場合です。表面の光の形が四角形から崩れているのがわかります。これはたとえるなら、球体のオブジェクトを見る場合、近くで見るときれいな球になってるのですが、少しはなれてみると、多面体に形が変わるのと同じようなものだと考えられます。

具体的に光の範囲を目に見えるようにしてみます。デバッグモードで、写真の Lights を選びます。

このように黄色い線であらわされた光の範囲が見えるようになりました。なんと、光は立方体でした。ここで示すように以下の実験では、個々の光は範囲1.3メートルに設定します。

6個の光を設定しました。それぞれRGBの色を設定しているので、わかりやすくなっています。近くに反射するものを置いてあるので確認できると思います。実は、このとき、右に見える光源にも同じ設定をしています。ローカルライトは6個までという制限が現在あるので、光って見えません。

編集を選んでいる間は光っていて、設定がわかりやすいようになっています。

このように編集をはずすと、光って見えなくなります。

遠くにある光源の範囲設定を強くしました。

この位置だとまだ光りません。

少し近づけました。アバターの中心座標にとって、届いてくる光源の強い順に光るという原理により、右上の赤い光が消えました。

今度はねここのフェイスライト(1灯のみ)をつけてみました。左上がアバターにとって一番弱い光となるので、消えました。

向こうへ歩くと、左手前が消えました。
現在のSLのビュワーではローカルライトは、アバターの中心に対して強い順に6個選んで光らせることができるということになります。将来的にはもっと増えると予想されます。
影については、オブジェクトが光をさえぎらないので、表面にあたった光の量に応じて(垂直な面ほど多く光が当たる)、オブジェクトの表面を光らせるにとどまり、オブジェクトの表面にRLでいうところの反射光はない、ということになります。
少し細かいことまで述べてしまいましたが、ローカルライトは6個までというのは、見てわかったのではないでしょうか。


